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15
2018

ボヘミアンラプソディ

CATEGORY映画-米







ボヘミアンラプソディー
1970年のロンドン。ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリー(ラミ・マレック)は、ボーカルが脱退したというブライアン・メイ(グウィリム・リー)とロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のバンドに自分を売り込む。
類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコン(ジョー・マッゼロ)も加わってクイーンとして活動する。
やがて「キラー・クイーン」のヒットによってスターダムにのし上がるが、フレディはスキャンダル報道やメンバーとの衝突に苦しむ。



アイデンティティに苦しみ、容姿にコンプレックスを抱くフレディには天性の唄声があった。
ブライアン・メイとロジャーテイラーのバンドに加入、そこにベースのジョン・ディーコンも加わって始まったクイーン。
一気に人気ロックバンドに上り詰め、フレディには生涯愛すべき女性メアリーとも巡り合う。
やがて、フレディは自身のセクシュアリティに苦悩する事になり、メンバーと確執することになる。



"ドンドンパッ"

静かに足を鳴らして、エアクラッピング

心震えた。

ライブエイドシーンは自然と涙腺決壊してた。

稀代のバンド ―― クイーンの物語は、不世出のボーカル ―― フレディ・マーキュリーの人間ドラマ



記憶に間違いなければ、ソロになったのはブライアン・メイの方が早かったと思う。
エイズ感染カミングアウトしたのはライブエイドの後だった筈。
違ってたら・・・さーせん。

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